小児の発育評価で用いられるカウプ指数で正常と判断されるのはどれか – 臨床歯科医学

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科目名:臨床歯科医学| 出題年次:2013| 出題頻度:3| 出題回数:22

問題:
小児の発育評価で用いられるカウプ指数で正常と判断されるのはどれか。

  • 選択肢-A:8
  • 選択肢-B:11
  • 選択肢-C:13
  • 選択肢-D:16

回答:D

詳細解説:
カウプ指数は、体重(g)÷身長(cm)の二乗×10で計算する。年齢により多少の幅があるものの、16は正常の範囲となる。したがって、正解はdとなる。

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