器具の写真を別に示す。フラップ手術で粘膜骨膜弁形成後に使用するのはどれか。1つ選べ – 臨床歯科医学

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科目名:臨床歯科医学| 出題年次:2015| 出題頻度:3| 出題回数:24

問題:
器具の写真を別に示す。フラップ手術で粘膜骨膜弁形成後に使用するのはどれか。1つ選べ。

		器具の写真を別に示す。フラップ手術で粘膜骨膜弁形成後に使用するのはどれか。1つ選べ。
  • 選択肢-A:①
  • 選択肢-B:②
  • 選択肢-C:③
  • 選択肢-D:④

回答:B

詳細解説:
写真①は歯周プローブ、②は骨ノミ、③はラウンドバー、④はポケットマーカーである。骨ノミとラウンドバーは、フラップ手術において歯槽骨の骨整形の際に用いられる。したがって、正解はbおよびcとなる。

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